世界さまぁ~リゾート【セーシェル】で紹介!お勧めビーチ観光スポットまとめ

世界さまぁ~リゾート【セーシェル】で紹介されたお勧めスポットまとめ

6月8日(土)深夜0時から放送された世界さまぁ~リゾートは【インド洋の真珠セーシェル 王道スポットSP】特集でした。

番組で紹介された内容、おすすめビーチ・リゾートホテル・観光スポット・レストラン・お土産等の情報をまとめました。

セーシェルへ旅行の予定がある方は参考にしてください。

 

こんな記事もあります!

世界さまぁ~リゾート【セーシェルマヘ島】お勧めビーチ観光スポットまとめ

モルディブへの行き方(飛行機)格安で手配する方法



世界さまぁ~リゾート「セーシェル」王道スポット完全網羅SP

東京からドバイ経由で約18時間のセーシェル共和国。

アダムとイブが生まれたと言われる伝説の島です。

欧米からの観光客が多い国ですが、意外と日本人には知られておらず、

観光地情報もあまり出回っていません。

【参考】セーシェルの基本情報*wikipedia*

世界さまぁ~リゾート「セーシェル」で紹介されたビーチ

プララン島 アンス・ラジオ・ビーチ


アンス・ラジオはセーシェルで2番目に大きい島プララン島にあるビーチで、

セーシェルに行くなら必ず訪れると言われるほど人気のビーチ!

トリップアドバイザーが発表する世界のベストビーチに何度もランクインしている

セーシェルの王道ビーチで、セーシェルの雑誌などでは必ずアンス・ラジオのビーチ写真が使われています。

アンス・ラジオのあるプララン島は国際空港がある島から船で1時間のところにある島です。

アンス・ラジオ・ビーチの特徴は、砂浜にある花崗岩!

 

この投稿をInstagramで見る

 

Lilkaさん(@yallamamacita)がシェアした投稿

砂は白くてしっとりしていて、風でまわないので湿っていてちょうどいい。

水温は28℃で透明度もベリークリア!



ラディーグ島 アンス・スース・ダルジャン

 

この投稿をInstagramで見る

 

Tobiさん(@tobirythm)がシェアした投稿

プララン島から船でおよそ30分移動したところにあるラディーグ島。

ラディーグ島のメインビーチはアンス・スース・ダルジャンです。

サンゴ礁が多いビーチで、アンス・ラジオの花崗岩よりも岩の色が少し黒めなのが特徴。

岩の色は違うけれど、透明度は同じように抜群!

ビーチ周辺ではリクガメを飼育している「リュニオン エステート パーク」があり、

リクガメが30匹以上いて餌をあげたりと触れ合うことができます。

世界さまぁ~リゾート「セーシェル」で紹介されたリゾートホテル

セーシェルホテル情報~プララン島~

 

この投稿をInstagramで見る

 

The Private Travellerさん(@theprivatetraveller)がシェアした投稿

プララン島で紹介されていたのは高級ホテル「コンスタンス レムリア」

プララン島の空港から車でおよそ5分のところにある5スターホテルです。

ロビーからたったの20秒で行けるのが、オーシャンビューの大きなプール。

プールは敷地内に3つもあります。

また敷地内に18ホールのゴルフコースがあり、宿泊者は無料でプレーできます。

部屋の設備と1部屋あたりの宿泊代金は?

ヴィラタイプのお部屋を紹介!

リビングはとても広く、天井が高いベッドルームは2つもあります。

共通のプールが3つもあったのに、部屋にもプライベートプールがあります。

プールの中央部には簡単なバーがあり、ここで食事をすることも可能!

部屋からの眺望はグリーン越しのオーシャンビュー。

バスルームもバスタブ付きで広い。更には手持ちシャワー付き。

シャワーの水圧は強い!バラバラだけど強烈!

外にもバスタブ付きのシャワーがある。

ヴィラタイプのお部屋は1部屋(2名)で36万円/泊。

スタンダードタイプのジュニアスイートのお部屋は1泊10万円でした。

▶コンスタンス レムリアのホテル詳細情報はこちら!

 

\コンスタンス レムリアに泊れるツアーはこちら!/

インド洋に浮かぶリゾートアイランド プララン島&セイシェル6日間 [プララン島]コンスタンス・レムリア・プララン・セイシェル(ジュニアスイート)/[マヘ島]コンスタンス・エフェリア・リゾート・セイシェル(ジュニアスイート)に滞在

ラディーグ島の中心地にあるホテル シャトーセントクラウド

 

この投稿をInstagramで見る

 

P.N🇨🇭🇨🇭さん(@pat_ny83)がシェアした投稿

スタッフが宿泊したホテルのご紹介。

プール付きですが、そんなに大きくない。

2階のお部屋は玄関は無く、入ってすぐベッドルーム。

街の中心部にあるので、ノーオーシャンビュー

バスタブ付きのお部屋は1泊35,000円。

▶シャトー セント クラウドのホテル詳細情報はこちら!



世界さまぁ~リゾート「セーシェル」で紹介された観光スポット

プララン島

プララン島のホテルビーチ前では大人気のシュノーケリングができる!

餌をあげなくても熱帯魚が見られるのがいいところ。

コートドールストリートはレストランやお土産ショップが並ぶプララン島の王道ストリートです。

ラディーグ島

ラディーグ島のメインストリートは「ラパスストリート」

みなとにレンタルサイクルショップがあり、ほとんどの観光客は島内とレンタサイクルで移動しています。

レンタルサイクルは1日あたり約1,000円(100SCR)。

その他には牛タクシーもあり、1日で約24,000円(2,400SCR)と高額ですが、

貸し切ることができるので、気ままな旅を楽しみたい方にはオススメ。



世界さまぁ~リゾート「セーシェル」で紹介されたレストラン

プララン島のレストラン

 

この投稿をInstagramで見る

 

Kitagawaさん(@kitagawaws)がシェアした投稿

「ローカルレストラン ラ・ピローグ」

セーシェル伝統料理が食べられるお店。

オススメのメニューは「グリルチキンエキゾチック」約2,650円(265SCR)

チキンにニンジンなどの野菜を詰め込み、玉ねぎやりんごなどで作ったソースでいただきます。

また「クレオール料理」と言って、アフリカやフランスなどのスタイルを混ぜたセーシェルの伝統料理を食べることができます。

ラディーグ島のレストラン

 

この投稿をInstagramで見る

 

the food d.str🌍yers🥢さん(@d.stroyers)がシェアした投稿

シーフードレストラン「フィッシュ トラップ」

セーシェルの大統領も来たことがあるという、とっても有名なお店です。

おすすめのメニューは「ログスターテルミドール」約12,000円(1,200SCR)。

近海でとれたロブスターを使用した料理で、甘くてクリーミーなソースがロブスターにベストマッチ!



世界さまぁ~リゾート「セーシェル」で紹介されたお土産

プララン島でしか買えないお土産はヤシの実は1つ6万円も!

女性のお尻の形に似ていることから、購入する観光客も多いのだとか。

I♡SEYCHELLESなどの定番Tシャツは約3,000円(300SCR)で、有名なヤシの実の形が色々なお土産に使用されているのがセーシェルのお土産の特徴です。

セーシェルに来る観光客の必需品「ココデメール」とは、

手首につけるハンドバンドで、フランス語や現地語が使われているセーシェルでも目的地を示すことで意思表示ができるという便利グッズもお土産として人気だそうです。

世界さまぁ~リゾート「セーシェル」まとめ

 

この投稿をInstagramで見る

 

Life-Travel-Tickle Partnersさん(@we.ticklepartners)がシェアした投稿

世界さまぁ~リゾートによると、セーシェルの旅の予算は、3泊6日で約36万円でした。

エイチ・アイ・エスで今回紹介されていたコンスタンス・レムリアに泊れる3泊6日の旅行プランがありましたので、どんな旅程になるのかチェックしてみてくださいね♪

インド洋に浮かぶリゾートアイランド プララン島&セイシェル6日間 [プララン島]コンスタンス・レムリア・プララン・セイシェル(ジュニアスイート)/[マヘ島]コンスタンス・エフェリア・リゾート・セイシェル(ジュニアスイート)に滞在

 

出演者情報
  • さまぁ~ず
  • 宮沢セイラ
  • チェルシーリナ
  • 鈴川亜美
  • アンジェロ
  • 濱田岳(ゲスト)

 

 

★これからセーシェルに行く方におすすめのクレジットカード

海外旅行に行く際は、クレジットカードを持っていくのがおすすめ!

これからクレジットカードを作るという方は、年会費無料で審査も簡単な楽天カードが便利です。旅先で貯めたポイントは、日ごろの楽天市場でのお買い物でも使えます♪ 現地通貨を持っていなくてもクレジットカードがあれば、ほとんどのお店で決済できますし(中にはチップを払えるお店も!)、ATMで簡単に現金引き出しもできるので、1枚持っていればとっても便利ですよ☆彡
 

★これからセーシェルに行く方におすすめのレンタルWi-Fi

公共Wi-Fiは弱くて使えないこともあるし、セキュリティ的にも不安・・・
予めポケットWi-Fiをレンタルしていけば、旅先で常にフリーWi-Fiを探す手間が省けるし、Grabなどのタクシー配車アプリもいつでも使うことができて便利です!

海外でも日本と同じ通信環境を整えてストレス知らずに♪

 

★これからセーシェルに行く方におすすめのガイドブック

最近はネットでもたくさん情報が出ていますが、ネットが使えない場所や機内などでの情報収集にはやっぱりガイドブックが便利です。
地図をいつでも開くことができますし、なにかと重宝しますよ♪